【最強コラボ!再生回数200万回超え】聴けばわかる!Uru×Yo1奇跡のカバー曲!!楓/スピッツ

どうも、桜アンです。

 

今日は私とYo1ko2が出会うきっかけになった動画をご紹介します。

この動画は知ってる方も多いのかな~と思いつつまだまだ知らない方も大勢!!!

 

私と同じようにここからYo1ko2を知ったという方も多いようです。

このブログで新たにこの奇跡と出会える方が増えたら嬉しいです。

Uruとは?

まずはYo1さんとコラボされているUru(ウル)さんについて少しご紹介しておきます。

UruさんはTBSドラマ『中学聖日記』の主題歌【プロローグ】で一気に有名になった気がします。

私、ドラマは最終回しか観ませんでしたが(笑)【プロローグ】大好きです!!!

 

Uruさんはデビュー前の2013年からYouTubeで様々なカバー動画をアップされていました。

確認したら2013年9月6日が初日、最初のカバー曲は荒井由実さんの【ひこうき雲】でした。

私はその次の動画JAY’EDさんの【最後の優しさ】のカバーがめちゃくちゃ好きで、カラオケに行くとUruさんの歌い方を真似て歌います。(あくまで自分なりに真似ています笑)

 

そして100本目、デビュー前の最後の動画が2016年6月14日スキマスイッチの【奏】でした。

Uruさんのこれらのカバー動画は今もUru Offical Youtube Channelで観ることが可能です。

デビュー後も残してくれたあたりがとても優しい…ファンに対する想いが伝わりますよね。

 

デビューは2016年6月15日【星の中の君】

その後出す曲はほぼタイアップされています。

【プロローグ】の大ヒットで知名度も上がり、間違いなく今後日本を代表するアーテイストに成長していかれると確信しています。

 

余談ですが、本名・生年月日・出身地などは非公表で謎です。

でもイラスト書いたり小説書いたり、LIVEでのトークなどのお話を聞くと、思った以上に才能あふれる魅力的な女性だと思っています。

Uruさんの今後のご活躍を期待しています。

楓とは?

1998年7月7日に発売されたスピッツの19枚目のシングルです。

8thアルバム『フェイクファー』からシングルカットされ【楓/スピカ】の両A面として発売されました。

今やスピッツの代表曲の一つですよね。

 

TBS系『COUNT DOWN TV』のオープニングテーマに起用されたのをはじめ、ドラマの主題歌などにも採用されていました。

近年もCMやドラマの挿入歌などで流れており、時がたっても色褪せない名曲です。

最強コラボ!奇跡のカバー曲!

本題に入ります。

この動画は2014年4月12日に公開されています。

しかしながらこの頃の私は育児と仕事の両立に追われていてYouTubeさえも見ていなかったので、Uruさんの存在もYo1ko2の存在も知りませんでした(涙)

 

もっと早く出会っていたかった…

これはいつも思うことですが…

 

もっと早く出会いたかった奇跡のカバー曲です↓

何度聴いても歌声が心に染み渡ってきて、癒されます。

心が疲れた時に聴くと涙が出そうになります。

 

元々Uruさんは知っていたのですが、このカバー曲を初めて聴いた時震えました。

こんなにきれいな歌声があるのかと…

 

途中で2人の声が重なり合うと…

Amazing!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

日本語では的確な表現がないです(笑)

 

この曲で初めてYo1さんの存在を認識しました。

このきれいな高音の男性は誰なんだ!?って気になりだして…

『yo1ko2 yo1』そこに書かれた名前を頭にインプットして検索。

Yo1ko2の他の曲を聴きました。

その歌声に一気にファンになりました。

 

私にとってとても大切な出会いでした。

出会ってくれてありがとう!!!

ko2さんがカバーした【プロローグ】

Uruさんつながりで紹介したい動画がもう一つ。

ko2さんがカバーした【プロローグ】

 

これがまた色気がハンパなくてキュンキュン(笑)

大好きです!!

 

Uruさんの【プロローグ】を男性のko2さんが歌うことでまた違った魅力に溢れています。

お部屋がアマチュア時代のUruさん仕様になっているところにも注目!

まとめ

正直言ってこの動画に説明とかはいらないのかなって思います。

だって聴けば素晴らしいから!

間違いないから!!

Uruさんの声とYo1さんの声がどれだけ美しいか聴けばわかりますから。

 

この歌声に心動かされないなんて…どこか悪いのですか?

このブログでこの歌声に初めて出会った方の心が少しでも癒されますように…

 

また書きます。

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